![]() 木曽駒ヶ岳 将棊頭山・極楽平 日程 2013/07/28 行程 長野県/ 木曽駒ケ岳 将棊頭山 極楽平 公式Web 2013/07/28 同僚の撮った写真を掲載します ![]() 千畳敷カールと宝剣岳(左) ![]() 伊那前岳 ![]() 極楽平への登山道 千畳敷の草花たち ![]() ![]() クロユリ(黒百合) シナノキンバイ(信濃金梅) ![]() ![]() コバイケイソウ(小梅蕙草) カラマツソウ(唐松草) ![]() ![]() ミドリユキザサ(緑雪笹)別名ヤマトユキザサ(大和雪笹) ミヤマキンポウゲ(深山金鳳花) ![]() ハクサンイチゲ(白山一花)と宝剣岳 ![]() 千畳敷 ![]() ![]() シナノキンバイ(信濃金梅)のつぼみ トリアシショウマ(鳥足升麻) ![]() ![]() オオカサモチ(大傘持) ヨツバシオガマ(四葉塩竈) ![]() ![]() キバナノコマノツメ(黄花の駒の爪) タカネツメクサ(高嶺爪草) ![]() ![]() イワツメクサ(岩爪草) チシマギキョウ(千島桔梗) ![]() 乗越浄土にて 天狗荘と中岳2925m ![]() 中岳から馬の背を通り 将棊頭山2730m(中央右)へ続く稜線 ![]() イワベンケイ(岩弁慶) ![]() 宝剣岳(左)と天狗岩(右) ![]() 天狗岩の右には三ノ沢岳2847m 天狗岩は宝剣岳のすぐ裏側(北側)にあって なるほど天狗の横顔にそっくり ![]() 中岳から宝剣岳を見る 天狗荘(赤)・宝剣山荘(青) 左の小さい小屋は 「駒ヶ岳管理センター」で使われていない 左の鞍部が乗越浄土 ![]() ![]() 伊那前岳 駒ヶ岳2956mと駒ヶ岳頂上山荘 ![]() 色鮮やかなコマクサ(駒草) ![]() 駒ヶ岳から見る 宝剣岳(左)と三ノ沢岳(右) ![]() ミヤマシオガマ(深山塩竈) 遠方に宝剣岳 ![]() 駒ヶ岳から見た駒ヶ岳頂上山荘と 伊那前岳~中岳~宝剣岳 ![]() 駒ヶ岳山頂 駒ヶ岳神社(保食大神)がある ![]() 駒ヶ岳から見た宝剣岳 (頂上に人が見える) ![]() ![]() チングルマ(稚児車) イワヒバリ ![]() 将棊頭山(中央)へむかう ![]() ![]() チングルマ(稚児車) 花弁が落ちた後、この姿になる ![]() ヒメウスユキソウ(姫薄雪草) 別名コマウスユキソウ(駒薄雪草) 木曽駒ヶ岳に咲く姫薄雪草が 基準標本、日本固有 ![]() ![]() アオノツガザクラ(青の栂桜) ミヤマキンバイ(深山金梅) ![]() ![]() オヤマノエンドウ(御山の豌豆) ミツバオウレン(三葉黄蓮) ![]() ![]() コケモモ(苔桃) ハクサンシャクナゲ(白山石楠花) ![]() 濃ケ池(「馬の背」の東斜面) 遠方が将棊頭山 将棊頭山には花がいっぱいです。 ![]() ![]() ミヤマアキノキリンソウ(深山秋の麒麟草) ミネズオウ(峰蘇芳) ![]() ![]() イワカガミ(岩鏡) ?不明 ![]() ![]() アオノツガザクラ(青の栂桜)のつぼみが垂れ下がる前の姿 ナナカマド(七竈)、 ![]() ![]() ゴゼンタチバナ(御前橘) ツマトリソウ(端取草) ![]() 八合目分岐 南へ下れば濃ケ池 来る時は尾根コースでしたが、 帰りは沢コース(八合目から南側の沢、濃ケ池経由で 直接乗越浄土の宝剣山荘近くへ出る)を歩きます。 ![]() 宝剣岳を見る 宝剣山荘(青)・天狗荘(赤)が見える 帰りは、この沢を通って行きます ![]() 遭難記念碑 1913年(大正2年)8月27日暴風雨の為 長野県中箕輪高等小学校 (現在の長野県上伊那郡箕輪町立箕輪中学校) の集団登山において、 将棊頭山付近で遭難事故が発生し、 校長と生徒10人が死亡した。 ![]() 天水岩 雨水(天水)が溜まって 日照りでも枯れないという ![]() 将棊頭山(中央左) ![]() タカネニガナ(高嶺苦菜) ![]() 将棊頭山2730m山頂 遠方は伊那前岳(左)~宝剣岳(中央左) ~木曽駒ヶ岳(中央右) ![]() 将棊頭山から東方向 西駒山荘(茶色屋根)と将棊ノ頭(向う中央)を見る 西駒山荘は新築工事中で休業 ![]() バイケイソウ(梅蕙草)、 ![]() 濃ケ池 ![]() 濃ケ池~乗越浄土への沢道 ![]() ![]() クロツリバナ(黒吊花) ![]() 乗越浄土から下山 ![]() 千畳敷一面のコバイケイソウ(小梅蕙草) 千畳敷に戻った後、極楽平へ向かいます ![]() 極楽平への道 ![]() 極楽平 島田娘2858m(左) 雨になったので下山開始 ![]() ![]() ハハコヨモギ(母子蓬) ヒメイワショウブ ![]() ロープウエイ千畳敷駅 ![]() . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . <EOF> |