![]() 谷川岳 日程 2013/05/14 行程 群馬県/みなかみ町 谷川岳 谷川岳ロープウエイ乗り場(土合口) 公式Web 2013/05/14 同僚の撮った写真を掲載します ![]() 谷川岳ロープウェイ乗車(土合口) 先に天神平駅が見える ![]() 天神平駅到着 正面が谷川岳 ![]() 天神平駅。左へ下ると土合口 遠方中央が至仏山~笠ヶ岳 遠方右が武尊山 ![]() 目指す谷川岳が見えてくる 中央がトマの耳1963m その右がオキの耳(山頂)1977m ![]() ![]() 山頂へ続く天神尾根 ![]() イワウチワ ![]() ![]() 樹林帯をトラバース 今の時期 夏道と冬道を使い分ける形で登っていく 夏道は雪解けがかなり進んでおり 小川のようになっているところもあった 踏み抜きなど多数あり注意して歩く ![]() 熊穴沢避難小屋 谷川岳山頂1.8km、天神平2.1kmの標識 ![]() 熊穴沢避難小屋に到着 ![]() 山頂へ続く岩場 ![]() 川棚ノ頭(左) ![]() 登山道のショウジョウバカマが見頃 ウグイスもよく鳴いていた ![]() 三国峠(左方向)と川棚ノ頭(右) ![]() 「天狗の留まり場」 ![]() 最後の稜線までは雪が多く冬ルートで 「天神のザンゲ岩」(右斜面) 写真には写っていないが この尾根の右側が ザンゲ沢という大きな沢で 落石がすごかった ![]() 登ってきたルートを見下ろす 天神平駅が見える ![]() シロハラホオジロ ![]() 肩の小屋 ![]() 肩の小屋を過ぎて振り返る クマザサが良い雰囲気 小屋の右は川棚ノ頭1846m 小屋の右下の雪渓がオジカ沢 ![]() トマの耳。左はオキの耳 ![]() トマの耳からオキの耳(右)を眺める 中央はロッククライミングのルートが多数ある 一ノ倉岳1974m その左が茂倉岳1978m ![]() トマの耳~オキの耳への道中 向うがオキの耳 ![]() オキの耳からトマの耳を見る ![]() 谷川岳山頂1977mオキの耳 左が一ノ倉岳と茂倉岳 ![]() 新緑、岩、残雪のコントラストが最高 この景色は厳冬期にまた見に来たい! 左は万太郎山1954m(中央左)へ続く稜線 写真左外が肩の小屋方向 ![]() 写真左外がトマの耳(肩の小屋方向) そこから稜線が伸びて オジカ沢の頭(右)と川棚ノ頭(中) この真下を関越自動車道(トンネル)と 上越新幹線(トンネル)が貫通している 右方向が越後湯沢 ![]() オキの耳からトマの耳を振り返る ![]() 左から朝日岳1945m 笠ヶ岳1852m、白毛門1720m 右遠方が至仏山2228m~笠ヶ岳2057m 下は湯檜曽川 ![]() 左遠方が至仏山~笠ヶ岳 遠方中央が武尊山2158m 下に見える湯檜曽川は右へ流れて 写真右端あたりで利根川となる 武尊山は2014年1月に登山する ![]() 左奥は巻機山1967m その右遠方に越後駒ケ岳2003m 右は朝日岳 ![]() 西方向、苗場山 左方向が万太郎山 ![]() 山頂にて 遊んだあと下山開始 ![]() 中央に熊穴沢避難小屋が見える 左方向に下りてゆく ![]() 下山途中 シリセードでどんどん滑って下る (止まらなくなって事故する例が多いので注意してください) ![]() あっという間に天神平駅 駅まで更にシリセード ![]() 朝は無かったが、顔ができている!! 朝作業していたスタッフは これを作っていたんだね 雪だるまの左奥は谷川岳山頂 登山の無事と好天に感謝 またいずれ訪れましょう ![]() . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . <EOF> |