![]() 焼岳 新緑まぶしい6月 日程 2013/06/16 行程 長野県/ 焼岳 登山口(上高地) 2013/06/16 同僚の撮った写真を掲載します ![]() ![]() 朝日に映える焼岳と大正池 6:16出発 すこし上流の田代橋を渡り 焼岳登山道に向かう。 (沢渡始発バス5:40。大正池で下車) ![]() 大正池と西穂高岳 ![]() 田代池ちかくの湿原 西穂高岳~奥穂高岳~ 前穂高岳~明神岳 ![]() 西穂高岳と奥穂高岳との間にある 天狗岩と天狗ノコル ![]() 田代橋から梓川右岸を1km歩くと 焼岳登山口がある ![]() ![]() 登山道の新緑と ゴゼンタチバナ ![]() この根、すごいです!! ![]() 巨大ナメクジ発見 体長10cmはある ギョギョッ!です ![]() ![]() ミツバツツジ オオバミゾホウズキ 登山道はお花がいっぱいです ![]() ![]() ![]() 修復された登山道の橋(写真左)と 修復前 (写真右:2011/11/09撮影) ![]() ![]() 焼岳と土石流跡 ![]() 一番長いハシゴ 繋げただけで心許ない ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() コイワカガミがあっちこっちで満開! ![]() 焼岳小屋 ![]() ![]() ツガザクラと コイワカガミ ![]() ![]() 上高地と 六百山(中央)~霞沢岳(右) 河童橋(中央左) 田代池湿原(中)・大正池(中央右)が見える 遠方は蝶ケ岳 ![]() 歩いてきた道を振り返る 青い屋根が焼岳小屋 焼岳小屋の向こうが割谷山2224m 登山道が西穂山荘まで続いている 雲がなければ 中央左に新穂高ロープウエイが見える ![]() ![]() 頂上直下にある小規模な雪渓 ![]() ![]() 焼岳火口湖の正賀池 空の青と向うの山が映って綺麗です ![]() 焼岳の爆裂火口 ![]() ![]() 山頂に着くとガスってしまったが 意外に登山者が多い 中の湯ルートから 登ってきた人の方が多いよう 今回の登頂は焼岳北峰2444mの山頂 写真の木標に2393mとあるのは 近く(正賀池の北縁)にある標高点のことで 北峰から200m離れており行くことはできません 焼岳南峰2455m (地図で見る焼岳の一等三角点) へは立入禁止 岩と地質が不安定で落石・崩落の危険 ![]() ![]() 焼岳山頂から見た焼岳小屋 (中央右の青い屋根) ![]() ![]() 登山口に下山 猿は多いです シロバナヘビイチゴ 今度は上高地バスターミナルまで行き 帰途 ![]() ![]() 帰りは坂巻温泉で露天風呂の余裕 坂巻温泉 この翌日に私の知人が同じく焼岳に登って 「すごく綺麗だった」と連絡をくれた 春夏秋冬いつも綺麗な山だ (参考写真) 2006/08/05空撮 ![]() 焼岳北峰(左)と南峰(右) 上高地・焼岳小屋への登山道は左へ 右下は焼岳火口湖の正賀池 北峰2444mの標高点2393mは この写真手前のどこかの 岩壁ピークにあると思われるが 危険で行くことはできません (標高点は三角点ではない) 北峰と南峰の鞍部の向こう側下に 中の湯ルートの登山道がある 下の地図によれば南峰2455mから 正賀池への直線を 北に伸ばした場所に 2393mの標高点がある 上の空撮写真で 右下の黒い岩のピークか それより手前(写真外)あたりらしい ![]() 参照:国土地理院の地図 ![]() 焼岳北峰(中央)と、 上高地・焼岳小屋からの登山道(左下) ![]() 焼岳北峰と 中の湯からの登山道(左下) ![]() . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . <EOF> |